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  <title type="text">斉藤一人 幸せのキャンドルサービス</title>
  <subtitle type="html">斎藤一人さんの書籍で学んだしあわせを、あなたにおすそ分け</subtitle>
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  <updated>2010-11-05T21:40:31+09:00</updated>
  <author><name>ジュン</name></author>
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    <published>2011-09-16T21:28:16+09:00</published> 
    <updated>2011-09-16T21:28:16+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>斎藤一人さんの強運の秘密</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当たり前のことをずっとやり続けていたら、なんだか不安になってしまいますよね。<br /><br />一発難しいことに挑戦して、一山当てるしか成功への道は開けないんじゃないかと思ってしまうことでしょう。でも、斎藤一人さんは、そうではなくて、ひとつ上の当たり前の事に挑戦する事こそが、成功するための要件なのだと、「<a href="http://lon78.net/hitori/775.html" target="_blank">斎藤一人 強運</a>」に書かれています。斎藤一人さんは、実際に、当たり前のことをひたすらに続けて成功されました。だからこそ、すごく説得力があるんですね。<br /><br />あなたも、斎藤一人さんの習慣を身につけて、一花咲かせてみませんか？]]> 
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-06-13T14:38:57+09:00</published> 
    <updated>2011-06-13T14:38:57+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>ヨーヨーと成長</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人間の成長って、<br />
ヨーヨー遊びをしながらエスカレーターを<br />
登っているようなもの。<br />
<br />
ヨーヨーばかり見ていると、<br />
上がったり下がったりで<br />
一向に前に進んでいる気にならないものですが、<br />
実際にはちゃんと成長しているので心配はいりません。<br />
<br />
そんなことよりも、<strong>ちゃんと前を向いて歩く</strong>。<br />
<br />
いくらエスカレーターに乗っているといっても、<br />
<strong>後ろを向いてヨーヨーで遊んでたら危ない</strong>ですもんね。<br />
<br />
後ろばかりにとらわれて、<br />
前が見えなくならないように注意しましょう。<br />
<br />
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-05-08T10:07:32+09:00</published> 
    <updated>2011-05-08T10:07:32+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>すべての不幸の原因は「劣等感」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[斎藤一人さんは、<br />
すべての不幸の原因は<strong>「劣等感」</strong>にある<br />
と断言しています。<br />
<br />
劣等感に気づかずにいると、<br />
周りに攻撃的になったり、<br />
そうでなければ愚痴っぽくなったりしてしまいます。<br />
<br />
攻撃的な人間は<br />
周りを攻撃することで<br />
劣等感を埋めようとしますが、<br />
そうでない人は<br />
「このままではいけない」と思って<br />
ボランティアなどをはじめたりします。<br />
<br />
でも、根底が劣等感であるボランティアなので、<br />
いかにも楽しくなさそうな顔をしながらの慈善活動という、<br />
ぎこちないものになってしまい、<br />
いつかは破綻します。<br />
<br />
それよりも、自分は劣等感を持っている、と<strong>気づく</strong>。<br />
<br />
また、劣等感を与えてくる人間に対し、<br />
その人も劣等感を持っているということに気づく。<br />
<br />
気づいてしまえば、あとはそんな劣等感なんて相手にせずに、<br />
<strong>やるべきことをやるだけ</strong>です。]]> 
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-04-11T21:55:18+09:00</published> 
    <updated>2011-04-11T21:55:18+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>リーダーにとっての責任</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[斎藤一人さんは、つねに上機嫌でいることで評判の人間ですが、<br />
つねに上機嫌でいることは、<br />
リーダーとしての責任でもあるのです。<br />
<br />
もし、会社の一番トップにいる人間が不機嫌だと、<br />
下にいる人間に伝染するんです。<br />
<br />
どうしてかというと、多くの部下の立場にいる人間は、<br />
リーダーの機嫌をとろうとするのです。<br />
<br />
もしリーダーが不機嫌なことが多かったら、<br />
部下の立場にいる人間は、<br />
上司の機嫌をどうやってとろうかということで頭がいっぱいになって、<br />
<strong>お客様のことを考える余裕がなくなってしまいます</strong>。<br />
<br />
お客様のことを考えるのが仕事ですから、<br />
これではうまくいくはずがありませんよね。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-04-08T21:54:02+09:00</published> 
    <updated>2011-04-08T21:54:02+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>女の嫉妬だけでなく男の嫉妬も怖い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[能力がある人はまわりから嫉妬の感情をかいがちですが、<br />
斎藤一人さんは、嫉妬の感情を買うのは、<br />
<strong>「能力があるから」ではない</strong>といいます。<br />
<br />
能力があることに嫉妬しているのではなく、<br />
<strong>その人が威張っていることが嫌</strong>なのです。<br />
<br />
能力をつけると威張ってしまう人は、<br />
能力をつければつけるほど周りから疎まれてしまいます。<br />
<br />
そうして、だんだんと成長するのが嫌になってしまうのです。<br />
<br />
女の嫉妬は怖いとよく言われますが、<br />
こと仕事に関しては、男の嫉妬も怖いものです。]]> 
    </content>
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-03-06T12:56:15+09:00</published> 
    <updated>2011-03-06T12:56:15+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>斎藤一人さんが語る微差力とは </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[笑顔を磨くとか天国言葉、<br />
それから身なりをしっかりすることや掃除をこまめにすること。<br />
<br />
こういうことって、<br />
誰もがとるに足らないことだとして、<br />
めんどくさがってしまうものなのですが、<br />
そういうことこそが重要であることと説くのが、<br />
微差力というこの本のコンセプトです。<br />
<br />
誰もがやりたがらないことって、<br />
もし自分だけがやったとすると、<br />
それだけですごい差がついてしまうものなんです。<br />
<br />
看板の掃除もやらないで、<br />
お客さんが来る裏技みたいなのを探したりするのは、<br />
この微差をバカにしているということになります。<br />
<br />
できることを一生懸命にやる、<br />
この実直で当たり前のことこそが、<br />
斎藤一人さんの成功法則なのです。]]> 
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            <name>ジュン</name>
        </author>
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    <published>2011-03-03T14:45:49+09:00</published> 
    <updated>2011-03-03T14:45:49+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>本物の魅力を身につけましょう </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[魅力って、自分が身につけているブランドだったり、<br />
自分が持っているお金だったりすると考えている方が多いと思うのですが、<br />
斎藤一人さんはそうではないと言います。<br />
<br />
もちろん、それ自体も格好のいいものなのですが、<br />
その人自体に魅力がないのに、<br />
魅力のあるもので固めてしまうと、<br />
そのモノの魅力に負けてしまうというのですね。<br />
ちょうど、ブランドものやお金が道を歩いている状態になってしまうわけです。<br />
<br />
では、その魅力はどうやれば着くか。<br />
斎藤一人さんが語る魅力の法則は、<br />
「人に与えること」です。<br />
<br />
人に魅力を与える、<br />
たとえば、「そのネックレス素敵ですね」とか<br />
「笑顔が素敵ですね」とかやってるうちに、<br />
自分の内側からにじみ出てくるものだ、ということですね。<br />
<br />
このことについて詳しく話されているのが、<br />
斎藤一人さんのお弟子さんのみっちゃん先生です。<br />
人をどうやって喜ばせようかと一生懸命になっているうちに、<br />
ほめ方のエキスパートになってしまった彼女。<br />
最近では、そのほめ方のエッセンスがたっぷりつまった、<br />
「<a href="http://lon78.net/hitori/535.html" target="_blank">ほめ道</a>」という本を刊行されました。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ジュン</name>
        </author>
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    <published>2011-02-28T14:44:18+09:00</published> 
    <updated>2011-02-28T14:44:18+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>見栄よりも重要な一緒に働く仲間たち </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[斎藤一人さんは、<br />
自分の会社の社名に銀座まるかんとつけているのにもかかわらず、<br />
自分の事務所を新小岩から動かそうとはしません。<br />
<br />
財力はすごくあるはずなのに、<br />
新小岩の小さな事務所から動こうとしないのです。<br />
<br />
この理由はたったひとつで、<br />
「今までうちのために働いてくれたパートさんに<br />
大変な思いをさせたくないから」というものです。<br />
<br />
斎藤一人さんにとっては、自分の見栄よりも、<br />
一緒に働いてきたパートさんの方が大切だということです。<br />
<br />
その一方、自分は質素なんだからお前らも質素にしろと、<br />
部下に押し付けないところも、<br />
斎藤一人さんのすごいところですよね。]]> 
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            <name>ジュン</name>
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    <published>2011-02-25T14:44:08+09:00</published> 
    <updated>2011-02-25T14:44:08+09:00</updated> 
    <category term="斎藤一人" label="斎藤一人" />
    <title>人間関係のバイブルがついに登場 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人間関係というと、どうしても周りを動かすことに意識を取られがちです。<br />
<br />
この間興味深い一文をい発見しました。<br />
それは、「人は神でも変えられない」。<br />
<br />
何かの映画で語られた言葉なのですが、<br />
斎藤一人さんもこの考え方と近いものがあると思います。<br />
<br />
永松茂久さんの新刊、「人を動かす」では、<br />
人を無理やり動かすのではなく、<br />
人に動きたくなる自分を作り出すことに焦点を当てられています。<br />
<br />
帯には人間関係のバイブルと書かれていますが、<br />
人間関係を改善するということは、<br />
自分をより豊かな存在にするということなんですね。<br />
<br />
ちなみにこの「人を動かす」、<br />
ページ数の都合で収録できなかった「幻章」が、<br />
<a href="http://nagamatsushigehisa.com/" target="_blank">永松茂久さんのサイト</a>から無料でダウンロードできます。]]> 
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    <published>2011-02-20T20:34:56+09:00</published> 
    <updated>2011-02-20T20:34:56+09:00</updated> 
    <category term="成長" label="成長" />
    <title>恥をかくことが悪いことだという勘違い </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[恥をかきたくないから、新しいことに挑戦できない。<br />
失敗をするとみんなから笑われるから。<br />
<br />
斎藤一人さんに言わせて見れば、これこそが「勘違い」。<br />
<br />
これに気づかないと、<br />
「不幸は勘違いからはじまる」<br />
という斎藤一人さんの言葉どおりになってしまいます。<br />
<br />
人間は恥をかきながら成長するもの。<br />
<br />
確かに昔は恥をかくことはいけないことという風潮がありましたが、<br />
斉藤一人さんはこれを、<br />
「えらい人が自分よりできる人間がでてこないために<br />
教え込んだこと」と分析しています。<br />
<br />
確かに、自分よりできる人がでてきてしまったら、<br />
自分が威張ることができなくなってしまいますもんね。<br />
<br />
でも、昔の人たちもこういう考え方とは違う考え方をしていた人がいたようです。<br />
<br />
武士の世界なんかは、<br />
能力が高い人間が殿様の下にはごろごろいました。<br />
それがわかっていた殿様だけが生きることができたんですね。<br />
<br />
関連記事<br />
→<a href="http://lon78.net/hitori/556.html" target="_blank">人は恥をかいて成長する</a><br />
→<a href="http://www15.ocn.ne.jp/~e-takumi/sb-top1-3.html">幸せのお話</a>]]> 
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    <author>
            <name>ジュン</name>
        </author>
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